芦屋 1997年の準優ボーダー
芦屋 1997年に始まった節(18節)
| 準優の日 | ボーダー | 最低で乗った選手 | 落選最高 | 落選最高の選手 | 一致 | 備考 | 開催名 | 期間 | SG |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1997/05/07 | 5.80 | 宮田政勝 | 5.80 | 山形義裕 | 18/18 | ゴールデンウィーク特選レース | 5/4〜5/8(5日) | ||
| 1997/05/17 | 5.20 | 服部幸男 | 5.66※ | 納富英昭 | 17/18 | GⅠ 全日本王座決定戦 | 5/13〜5/18(6日) | ||
| 1997/05/29 | 5.71 | 矢野素也 | 5.83※ | 松尾泰宏 | 17/18 | ヤング&シニア戦 | 5/25〜5/30(6日) | ||
| 1997/06/12 | 5.71 | 山口省三 | 5.62 | 樋田栄祐 | 18/18 | 西鉄カップ | 6/7〜6/13(7日) | ||
| 1997/06/23 | 6.00 | 村田修次 | 5.80 | 雨宮昌一 | 18/18 | ’97新鋭リーグ戦競走第10戦 | 6/20〜6/24(5日) | ||
| 1997/07/06 | 5.57 | 濱田隆浩 | 5.57 | 大塚信行 | 17/18 | はまゆう特選レース | 7/2〜7/7(6日) | ||
| 1997/07/20 | 5.88 | 森岡正 | 6.11※ | 中西寛治 | 17/18 | 夏まつり特選レ-ス | 7/15〜7/21(7日) | ||
| 1997/08/10 | 5.33 | 鈴木敏裕 | 5.75※ | 山野陽一 | 17/18 | 日本財団会長杯争奪戦競走 | 8/5〜8/11(7日) | ||
| 1997/08/23 | 5.71 | 中西寛治 | 5.66 | 正木勇輔 | 18/18 | 九スポ杯争奪オール九州選抜戦 | 8/19〜8/24(6日) | ||
| 1997/09/06 | 5.00 | 海野ゆかり | 6.00※ | 定野久恵 | 17/18 | ’97女子リーグ戦競走第12戦 | 9/3〜9/7(5日) | ||
| 1997/09/29 | 5.75 | 加藤尚明 | 6.00※ | 西島一光 | 17/18 | 日本MB選手会会長杯争奪戦競走 | 9/26〜9/30(5日) | ||
| 1997/10/11 | 5.85 | 小林嗣政 | 5.85 | 藤丸光一 | 18/18 | 西スポ杯争奪第7回芦屋王座決定戦 | 10/7〜10/12(6日) | ||
| 1997/10/27 | 5.12 | 野畑哲男 | 5.75※ | 小山隆 | 17/18 | スポニチ菊花杯争奪戦競走 | 10/22〜10/28(7日) | ||
| 1997/11/09 | 5.00 | 富田章 | 5.71※ | 安元誠 | 16/18 | 参考値 | 福岡県MB競走会会長杯争奪 第10回福岡県ダービー | 11/5〜11/10(6日) | |
| 1997/11/25 | 5.60 | 十河伸吉 | 5.25 | 西茂登子 | 18/18 | 進入固定競走inあしや | 11/22〜11/26(5日) | ||
| 1997/12/06 | 5.57 | 入倉数広 | 6.00※ | 切田潤二 | 17/18 | ヤングスター選抜戦 | 12/2〜12/7(6日) | ||
| 1997/12/20 | 5.00 | 太田和徳 | 6.16※ | 後川博 | 17/18 | 歳末特選レース | 12/16〜12/21(6日) | ||
| 1998/01/02 | 5.12 | 川上良雄 | 5.11 | 倉尾大介 | 18/18 | 第28回福岡県内選手権大会 | 12/28〜1/3(7日) |
ボーダー=準優に乗った選手の最低の得点率。落選最高=乗れなかった選手(賞典除外・帰郷を除く)の最高の得点率。 ※はボーダーより高い落選最高(データに出ない減点・帰郷などが考えられます)。一致=計算上の準優圏と実際の出場者が重なった人数/準優の出場人数。 「参考値」は2人以上違った節で、平均などの集計には入れていません。
この数字の見方と限界
- ここの得点率は、BOAT RACE 公式の配布データ(競走成績・番組表)から当サイトが決めた配点で計算した目安です。公式の得点率と同じになるとは限りません。
- 配点:1着〜6着=10・8・6・4・2・1点。ドリーム戦は12・10・9・7・6・5点、特選・選抜などは11・9・7・5・3・2点。失格は配布データの区分により0点か−5点、F・出遅れ(L)・一部の失格は賞典除外(準優に乗れない)として扱います。
- 不良航法などの減点(失格にならないもの)、場ごとの配点の細かな違い、途中帰郷や追加あっせん、同点のときの公式の決め方は、配布データからは分かりません。
- そのため、「落選最高」がボーダーより高い節があります(データに出ない減点や帰郷などで乗れなかった選手がいるため)。乗った選手の最低点であるボーダーの方が、こうした影響を受けにくい数字です。
- 計算と実際の顔ぶれが2人以上違った節は「参考値」と表示し、平均などの集計には入れていません。
- 準優が2日以上ある節、トーナメントなど別方式の節、男女別に予選をする節などは対象外です。