徳山の準優ボーダー実績

得点率は目安です。配点・減点の公式の表は配布データに無いため、実際の準優の顔ぶれと最もよく合う配点で計算しています。 計算上の準優圏と実際の出場者の一致は、席の数で 95.1%(13,303/13,986席)、 節の数で完全一致 33.5%・1人違いまで 82.7%(792節)。

徳山の分布

区分節数平均中央値最低最高6.00以上
全体6555.735.714.577.00186節(28.4%)
SG35.946.005.836.002節(66.7%)
SG以外6525.735.714.577.00184節(28.2%)
ボーダー節数割合
4.00未満00.0%
4.00〜4.4900.0%
4.50〜4.9991.4%
5.00〜5.4913720.9%
5.50〜5.9932349.3%
6.00〜6.4916625.3%
6.50〜6.99182.7%
7.00以上20.3%

最近の節

準優の日ボーダー最低で乗った選手落選最高落選最高の選手一致備考開催名期間SG
2026/10/226.16新井英孝6.50※村田浩司17/18yab山口朝日放送杯争奪戦10/18〜10/23(6日)
2026/10/136.20冨成謙児6.20郷原章平18/18トライアングルカップ10/10〜10/14(5日)
2026/10/065.85倉富大誠5.85中野仁照18/18スカパー!・JLC杯徳山ルーキーシリーズ第18戦10/2〜10/7(6日)
2026/09/256.00古田祐貴5.66冨田秀幸18/18マンスリーBOATRACE杯争奪戦9/21〜9/26(6日)
2026/09/165.83石野貴之5.83坪井康晴18/18ダイヤモンドカップ9/12〜9/17(6日)
2026/09/046.00柘植政浩6.42※岡村慶太17/18にっぽん未来プロジェクト競走in徳山8/31〜9/5(6日)
2026/08/266.00木山和幸7.00※竹下大樹16/18参考値tysテレビ山口杯争奪戦8/23〜8/27(5日)
2026/08/195.85吉村正明5.83岡本翔太郎18/18黒神杯争奪戦8/15〜8/20(6日)
2026/08/105.83遠藤エミ5.66三浦永理18/18第40回レディースチャンピオン8/6〜8/11(6日)
2026/07/316.00枝尾賢6.33※上田洋平17/18徳山商工会議所青年部(青友会)50周年記念競走7/29〜8/1(4日)
2026/07/196.00國崎良春6.00今井貴士18/18日本モーターボート選手会会長賞7/15〜7/20(6日)
2026/07/085.85片岡秀樹6.14※伏田裕隆17/18中日スポーツ杯争奪戦7/4〜7/9(6日)
2026/06/285.80赤澤文香5.75津留浩一郎18/18BOATBoyカップ6/25〜6/29(5日)
2026/06/205.57中野希一5.66※荻野裕介17/18サッポロビールカップ6/16〜6/21(6日)
2026/06/095.57草場康幸6.50※堤啓輔16/18参考値西部発刊1万号記念スポーツ報知杯争奪戦6/5〜6/10(6日)
2026/05/306.33長野壮志郎6.20山下夏鈴18/18西部記者クラブ杯争奪戦5/27〜5/31(5日)
2026/05/226.00福山恵里奈6.00内山七海17/18日刊スポーツ杯争奪徳山オールレディース5/18〜5/23(6日)
2026/05/145.66山崎祥6.33※宗行治哉16/18参考値防長交通杯争奪戦5/12〜5/15(4日)
2026/05/085.60眞田英二6.16※近江翔吾16/18参考値ニッカン・コム杯争奪戦5/5〜5/9(5日)
2026/05/015.28中渡修作5.28廣中良一17/18山口放送開局70周年記念KRY山口放送杯争奪戦4/27〜5/2(6日)

ボーダー=準優に乗った選手の最低の得点率。落選最高=乗れなかった選手(賞典除外・帰郷を除く)の最高の得点率。 ※はボーダーより高い落選最高(データに出ない減点・帰郷などが考えられます)。一致=計算上の準優圏と実際の出場者が重なった人数/準優の出場人数。 「参考値」は2人以上違った節で、平均などの集計には入れていません。

年別(年を選ぶとその年の節の一覧)

年準優のある節節数平均中央値最低最高6.00以上
2026年32255.915.855.286.3312節(48.0%)
2025年33265.976.005.506.2817節(65.4%)
2024年27215.926.005.336.6611節(52.4%)
2023年39275.835.855.286.2812節(44.4%)
2022年35255.795.854.856.2810節(40.0%)
2021年33205.795.845.146.428節(40.0%)
2020年34265.895.855.006.4210節(38.5%)
2019年34215.735.835.286.164節(19.0%)
2018年34275.775.835.206.336節(22.2%)
2017年33225.925.865.606.3310節(45.5%)
2016年34295.745.715.006.206節(20.7%)
2015年30255.615.665.006.282節(8.0%)
2014年31295.555.574.576.002節(6.9%)
2013年30275.505.425.006.333節(11.1%)
2012年28245.665.664.806.574節(16.7%)
2011年23235.425.424.836.002節(8.7%)
2010年25225.655.665.166.144節(18.2%)
2009年27255.595.604.806.144節(16.0%)
2008年27195.565.574.836.004節(21.1%)
2007年27215.575.505.166.284節(19.0%)
2006年23215.585.605.146.142節(9.5%)
2005年23185.575.625.146.202節(11.1%)
2004年20165.785.735.426.204節(25.0%)
2003年22165.635.575.146.202節(12.5%)
2002年21165.645.574.856.144節(25.0%)
2001年23145.525.465.286.001節(7.1%)
2000年21175.505.505.146.001節(5.9%)
1999年22185.685.574.856.714節(22.2%)
1998年28236.326.425.626.8019節(82.6%)
1997年17126.456.466.007.0012節(100.0%)

「準優のある節」は対象外の節を含む数、「節数」は集計に入れた節の数です。

開催日数別

日数節数平均中央値最低最高6.00以上
4日間205.916.005.336.6612節(60.0%)
5日間1055.755.804.806.8034節(32.4%)
6日間5155.735.714.577.00139節(27.0%)
7日間155.465.505.006.121節(6.7%)

この数字の見方と限界

  • ここの得点率は、BOAT RACE 公式の配布データ(競走成績・番組表)から当サイトが決めた配点で計算した目安です。公式の得点率と同じになるとは限りません。
  • 配点:1着〜6着=10・8・6・4・2・1点。ドリーム戦は12・10・9・7・6・5点、特選・選抜などは11・9・7・5・3・2点。失格は配布データの区分により0点か−5点、F・出遅れ(L)・一部の失格は賞典除外(準優に乗れない)として扱います。
  • 不良航法などの減点(失格にならないもの)、場ごとの配点の細かな違い、途中帰郷や追加あっせん、同点のときの公式の決め方は、配布データからは分かりません。
  • そのため、「落選最高」がボーダーより高い節があります(データに出ない減点や帰郷などで乗れなかった選手がいるため)。乗った選手の最低点であるボーダーの方が、こうした影響を受けにくい数字です。
  • 計算と実際の顔ぶれが2人以上違った節は「参考値」と表示し、平均などの集計には入れていません。
  • 準優が2日以上ある節、トーナメントなど別方式の節、男女別に予選をする節などは対象外です。