芦屋の準優ボーダー実績

得点率は目安です。配点・減点の公式の表は配布データに無いため、実際の準優の顔ぶれと最もよく合う配点で計算しています。 計算上の準優圏と実際の出場者の一致は、席の数で 96.2%(15,334/15,942席)、 節の数で完全一致 45.9%・1人違いまで 88.3%(886節)。

芦屋の分布

区分節数平均中央値最低最高6.00以上
全体7825.735.754.756.60218節(27.9%)
SG55.785.835.406.002節(40.0%)
SG以外7775.735.754.756.60216節(27.8%)
ボーダー節数割合
4.00未満00.0%
4.00〜4.4900.0%
4.50〜4.9920.3%
5.00〜5.4913216.9%
5.50〜5.9943055.0%
6.00〜6.4920826.6%
6.50〜6.99101.3%
7.00以上00.0%

最近の節

準優の日ボーダー最低で乗った選手落選最高落選最高の選手一致備考開催名期間SG
2026/10/255.66宇田川信一5.66三馬崇史17/18KBCラジオ杯10/23〜10/26(4日)
2026/10/176.16田中和也6.00新田洋一18/18山口シネマ杯10/14〜10/18(5日)
2026/09/285.66佐藤ほのか5.71※西村美智子17/18オールレディース マクール杯9/24〜9/29(6日)
2026/09/135.50岡部大輔6.71※鶴本崇文17/18BOATRACE振興会会長賞9/9〜9/14(6日)
2026/09/015.33松本庸平5.50※麻生慎介17/18ギラヴァンツ北九州カップ8/30〜9/2(4日)
2026/08/245.83中渡修作6.00※平石和男17/18ニッカン・コム杯8/20〜8/25(6日)
2026/08/145.71羽野直也6.33※永嶋裕一16/18参考値九州スポーツ杯争奪オール九州選抜戦8/10〜8/15(6日)
2026/08/046.33岡部哲6.33盛本真輔17/18BTS高城開設28周年記念8/2〜8/5(4日)
2026/07/275.83町田洸希6.14※眞崎武蔵17/18福岡ソフトバンクホークス杯7/23〜7/28(6日)
2026/07/186.00仲本舜7.16※谷口丞17/18モーニングレース誕生祭7/14〜7/19(6日)
2026/07/055.50尾嶋一広5.80※嶋田貴支17/18DMMボートちゃんねる杯7/2〜7/6(5日)
2026/06/285.80山崎昂介6.20※鳥飼眞16/18参考値モーヴィ芦屋オープン5周年記念6/25〜6/29(5日)
2026/06/195.85川添英正6.16※木山誠一16/18参考値PayPay銀行賞6/15〜6/20(6日)
2026/06/076.00森林太6.71※田中和也15/18参考値BOATBoyカップ6/3〜6/8(6日)
2026/05/276.25西川新太郎6.20小林泰18/18BTS嘉麻開設14周年記念5/24〜5/28(5日)
2026/05/195.00菊地孝平5.66※関浩哉16/18参考値読売新聞社杯全日本王座決定戦開設74周年記念5/15〜5/20(6日)
2026/05/095.60抹香雄三5.80※津田裕絵17/18日本トーター杯5/6〜5/10(5日)
2026/04/296.00川上剛5.83山一鉄也18/18スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選4/25〜4/30(6日)
2026/04/205.66橋本明5.66日笠勝弘18/18にっぽん未来プロジェクト競走in芦屋4/16〜4/21(6日)
2026/04/066.00石原翼6.20※永嶋裕一17/18西部ボートレース記者クラブ杯4/3〜4/7(5日)

ボーダー=準優に乗った選手の最低の得点率。落選最高=乗れなかった選手(賞典除外・帰郷を除く)の最高の得点率。 ※はボーダーより高い落選最高(データに出ない減点・帰郷などが考えられます)。一致=計算上の準優圏と実際の出場者が重なった人数/準優の出場人数。 「参考値」は2人以上違った節で、平均などの集計には入れていません。

年別(年を選ぶとその年の節の一覧)

年準優のある節節数平均中央値最低最高6.00以上
2026年27205.835.835.336.337節(35.0%)
2025年34255.735.835.166.286節(24.0%)
2024年35305.916.005.166.5016節(53.3%)
2023年36325.835.795.166.5012節(37.5%)
2022年31255.885.835.506.509節(36.0%)
2021年34305.815.845.006.289節(30.0%)
2020年36325.855.835.336.5014節(43.8%)
2019年35275.825.835.336.509節(33.3%)
2018年34275.856.005.426.2814節(51.9%)
2017年35355.735.755.006.338節(22.9%)
2016年35315.705.665.146.3311節(35.5%)
2015年35265.805.825.286.2810節(38.5%)
2014年35245.735.665.006.339節(37.5%)
2013年36285.805.805.206.509節(32.1%)
2012年37305.765.735.166.6013節(43.3%)
2011年29275.685.665.006.168節(29.6%)
2010年27245.745.805.166.206節(25.0%)
2009年27235.605.605.336.003節(13.0%)
2008年29285.655.605.166.203節(10.7%)
2007年25225.595.505.116.163節(13.6%)
2006年32315.605.664.756.337節(22.6%)
2005年29285.645.665.146.144節(14.3%)
2004年29285.625.664.756.204節(14.3%)
2003年27265.765.825.116.256節(23.1%)
2002年26225.725.665.336.254節(18.2%)
2001年24205.695.715.006.143節(15.0%)
2000年25215.715.755.286.005節(23.8%)
1999年25255.635.605.006.003節(12.0%)
1998年21185.605.595.006.002節(11.1%)
1997年18175.525.605.006.001節(5.9%)

「準優のある節」は対象外の節を含む数、「節数」は集計に入れた節の数です。

開催日数別

日数節数平均中央値最低最高6.00以上
4日間855.775.754.756.5039節(45.9%)
5日間1705.735.804.756.6051節(30.0%)
6日間4725.745.715.006.50125節(26.5%)
7日間545.625.625.116.113節(5.6%)
8日間15.875.875.875.870節(0.0%)

この数字の見方と限界

  • ここの得点率は、BOAT RACE 公式の配布データ(競走成績・番組表)から当サイトが決めた配点で計算した目安です。公式の得点率と同じになるとは限りません。
  • 配点:1着〜6着=10・8・6・4・2・1点。ドリーム戦は12・10・9・7・6・5点、特選・選抜などは11・9・7・5・3・2点。失格は配布データの区分により0点か−5点、F・出遅れ(L)・一部の失格は賞典除外(準優に乗れない)として扱います。
  • 不良航法などの減点(失格にならないもの)、場ごとの配点の細かな違い、途中帰郷や追加あっせん、同点のときの公式の決め方は、配布データからは分かりません。
  • そのため、「落選最高」がボーダーより高い節があります(データに出ない減点や帰郷などで乗れなかった選手がいるため)。乗った選手の最低点であるボーダーの方が、こうした影響を受けにくい数字です。
  • 計算と実際の顔ぶれが2人以上違った節は「参考値」と表示し、平均などの集計には入れていません。
  • 準優が2日以上ある節、トーナメントなど別方式の節、男女別に予選をする節などは対象外です。