平和島の準優ボーダー実績

得点率は目安です。配点・減点の公式の表は配布データに無いため、実際の準優の顔ぶれと最もよく合う配点で計算しています。 計算上の準優圏と実際の出場者の一致は、席の数で 94.7%(7,435/7,848席)、 節の数で完全一致 37.6%・1人違いまで 82.1%(487節)。

平和島の分布

区分節数平均中央値最低最高6.00以上
全体4005.986.004.717.20204節(51.0%)
SG175.936.005.666.2010節(58.8%)
SG以外3835.986.004.717.20194節(50.7%)
ボーダー節数割合
4.00未満00.0%
4.00〜4.4900.0%
4.50〜4.9920.5%
5.00〜5.494010.0%
5.50〜5.9915438.5%
6.00〜6.4914736.8%
6.50〜6.994711.8%
7.00以上102.5%

最近の節

準優の日ボーダー最低で乗った選手落選最高落選最高の選手一致備考開催名期間SG
2026/10/175.50毒島誠5.66※永井彪也17/18開設72周年記念トーキョー・ベイ・カップ10/13〜10/18(6日)
2026/10/025.83鳥居塚孝博5.83北川敏弘18/18マスターズリーグ第6戦 俺の生きる道杯9/28〜10/3(6日)
2026/09/186.33渡辺空依7.00※藤井太雅17/18第71回日刊スポーツ旗~東京大阪福岡三都市対抗戦~9/14〜9/19(6日)
2026/09/096.14関野文6.16※永井聖美17/18第23回サントリーカップ ほぼ女子戦9/5〜9/10(6日)
2026/08/306.80谷本幸司6.60秋山広一12/12オラレ刈羽開設10周年記念第64回東中スポーツ杯8/27〜8/31(5日)
2026/08/156.14小山勉6.28※石田貴洋17/18第66回デイリースポーツサマーカップ8/11〜8/16(6日)
2026/08/076.00前田将太5.85金子賢志18/18第39回キリンカップ8/3〜8/8(6日)
2026/07/295.42山下友貴5.71※豊田結17/18マクール杯 ヴィーナスシリーズ第9戦7/25〜7/30(6日)
2026/07/066.16山田竜一5.85長野壮志郎18/18第2回アサヒビールカップ~平和島マスターズ~7/2〜7/7(6日)
2026/05/155.80松本純平6.40※今井貴士11/12BOATBoyカップ5/12〜5/16(5日)
2026/05/075.83山崎善庸6.71※梶野学志17/18第2回京急開発グループ杯5/3〜5/8(6日)
2026/04/285.66古賀智之5.66渡邉英児18/18BTS黒石17周年記念ウェーブ21杯第72回報知杯4/24〜4/29(6日)
2026/04/075.28上條嘉嗣6.00※畔柳俊吾17/18にっぽん未来プロジェクト競走in平和島4/3〜4/8(6日)
2026/03/296.14鈴木章司6.00森智哉18/18スカパー!・第25回JLC杯ルーキーシリーズ第7戦3/25〜3/30(6日)
2026/03/135.85向井美鈴6.71※倉持莉々17/18にっぽん未来プロジェクト競走in平和島3/9〜3/14(6日)
2026/03/057.00桑島和宏7.25※加藤翔馬11/12第24回府中市長杯3/2〜3/6(5日)
2026/02/255.75土屋智則5.85※一柳和孝17/18マンスリーBOATRACE杯2/21〜2/26(6日)
2026/02/165.71海野ゆかり6.16※後藤美翼17/18平和島レディースカップ2/12〜2/17(6日)
2026/01/256.00谷口知優5.85益田啓司18/18BOATBoyカップ~ヤングvsベテランバトル~1/21〜1/26(6日)
2026/01/176.60大月遊雅6.60向後龍一12/12俺の生きる道杯1/14〜1/18(5日)

ボーダー=準優に乗った選手の最低の得点率。落選最高=乗れなかった選手(賞典除外・帰郷を除く)の最高の得点率。 ※はボーダーより高い落選最高(データに出ない減点・帰郷などが考えられます)。一致=計算上の準優圏と実際の出場者が重なった人数/準優の出場人数。 「参考値」は2人以上違った節で、平均などの集計には入れていません。

年別(年を選ぶとその年の節の一覧)

年準優のある節節数平均中央値最低最高6.00以上
2026年21216.006.005.287.0011節(52.4%)
2025年25245.956.005.146.8013節(54.2%)
2024年24225.745.715.146.427節(31.8%)
2023年26245.885.775.427.009節(37.5%)
2022年28236.005.855.576.8011節(47.8%)
2021年26225.945.855.147.2010節(45.5%)
2020年28226.056.005.007.2013節(59.1%)
2019年29215.986.005.576.8011節(52.4%)
2018年24155.655.714.716.423節(20.0%)
2017年26215.985.855.427.009節(42.9%)
2016年28195.835.715.286.805節(26.3%)
2015年30265.965.855.286.8011節(42.3%)
2014年30236.206.165.337.2016節(69.6%)
2013年18105.925.995.146.575節(50.0%)
2012年14126.516.625.666.7111節(91.7%)
2011年12116.156.165.406.858節(72.7%)
2010年13126.346.336.007.0012節(100.0%)
2009年1076.266.286.006.717節(100.0%)
2008年14146.126.175.666.5710節(71.4%)
2007年12126.106.155.666.428節(66.7%)
2006年986.015.855.576.573節(37.5%)
2005年526.356.356.286.422節(100.0%)
2004年765.535.585.005.830節(0.0%)
2003年655.575.805.005.830節(0.0%)
2002年745.685.655.406.001節(25.0%)
2001年525.425.424.836.001節(50.0%)
2000年625.415.415.165.660節(0.0%)
1999年536.086.006.006.253節(100.0%)
1998年555.865.835.336.332節(40.0%)
1997年226.136.136.006.252節(100.0%)

「準優のある節」は対象外の節を含む数、「節数」は集計に入れた節の数です。

開催日数別

日数節数平均中央値最低最高6.00以上
5日間546.516.605.407.2050節(92.6%)
6日間3395.905.854.717.00151節(44.5%)
7日間75.835.665.426.283節(42.9%)

この数字の見方と限界

  • ここの得点率は、BOAT RACE 公式の配布データ(競走成績・番組表)から当サイトが決めた配点で計算した目安です。公式の得点率と同じになるとは限りません。
  • 配点:1着〜6着=10・8・6・4・2・1点。ドリーム戦は12・10・9・7・6・5点、特選・選抜などは11・9・7・5・3・2点。失格は配布データの区分により0点か−5点、F・出遅れ(L)・一部の失格は賞典除外(準優に乗れない)として扱います。
  • 不良航法などの減点(失格にならないもの)、場ごとの配点の細かな違い、途中帰郷や追加あっせん、同点のときの公式の決め方は、配布データからは分かりません。
  • そのため、「落選最高」がボーダーより高い節があります(データに出ない減点や帰郷などで乗れなかった選手がいるため)。乗った選手の最低点であるボーダーの方が、こうした影響を受けにくい数字です。
  • 計算と実際の顔ぶれが2人以上違った節は「参考値」と表示し、平均などの集計には入れていません。
  • 準優が2日以上ある節、トーナメントなど別方式の節、男女別に予選をする節などは対象外です。